PROGRAM 2026—2027 SHIZUOKA / NEXT TRANSFORMATION
CREATE THE NEXT. / 9ヶ月で、会社の『次』を形にする。

交わるところに、
が生まれる。

物価高、人手不足、産業構造の変化。静岡市内企業が直面している環境は非常に厳しく、自社単独で「次」の10年を描く難易度は高まっています。
NE[X]T は、静岡市の企業がスタートアップなど外部の企業と連携し、「次」を踏み出すための静岡市主催のオープンイノベーションプログラムです。
自社の抱える課題解決、新規事業の創出、既存事業の高度化など、自社の「現在地」に合わせて、適切な一歩目を踏み出せるチャンス。
気になる方は、まずは事前相談から。静岡への熱い思いを持った専門家チームと一緒に、会社の次を考えませんか?

参加費は無料。悩んだ方は、まずは事前相談から、自社にあった始め方を専門家に相談してみませんか。

プログラムのポイント

01

専門家と共創テーマを磨き、スタートアップとの実証へ

「興味はあるが難しそう」「本当に自社で実践できるのか」――そんな不安を抱えた方も大丈夫。30都道府県で23,800件以上の事業アイデアに伴走してきた専門家が、事業アイデアづくりからスタートアップとのマッチング、実証事業の実施まで一貫して伴走します。

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02

最大340万円の補助金

本プログラムに採択された企業は、最大340万円の補助金を受けながら、実証事業を進めることができます。

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03

新しい事業に関心のある静岡市内企業とのネットワークづくり

企業の規模や業種業態を問わず、これまで累計25社がプログラムに参加し、スタートアップとのオープンイノベーションを実践しています。

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01 / 9 Month Journey 9ヶ月の進め方

テーマを定め、協業相手を探し、
実証する

事前相談から成果報告まで、各社の現在地に合わせて3段階で進みます。最初から完成した事業案を持ち込む必要はありません。

01

6月—8月

事前相談で、取り組むテーマを定める

事前相談を通じて、経営課題・顧客課題・自社の強みを整理。本申込に向け、協業相手に伝わるテーマへ整えます。

  • 事前相談・テーマ設計
  • 本申込・参加審査
02

9月—11月

協業相手を探し、実証計画をつくる

採択後、テーマに合うスタートアップを全国から探索。対話と選定を重ね、11月の実証開始に向けて役割と検証方法を定めます。

  • 協業候補の探索・募集
  • マッチング・実証設計
03

11月—3月

現場で実証し、次の判断につなげる

顧客や現場で仮説を検証し、3月の成果報告へ。事業化、社内実装、次の検証など、実証後に進むべき一手まで一緒に考えます。

  • 実証・検証の実行
  • 成果整理・次の打ち手
9ヶ月を通して

担当メンターが、各段階の判断を支えます。

概ね月2回の壁打ちを軸に、テーマ設定・協業・実証の各局面で伴走します。採択企業は、要件に応じて実証費の補助も利用できます。

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02 / For Whom 参加対象と持ち込めるテーマ

事業案が固まっていなくても、
参加できます。

経営課題の解決、新規事業、家業の次の柱づくり。具体的な事業案だけでなく、社内にある問題意識から持ち込めます。

経営課題

経営課題を解決したい

業務の詰まりや顧客対応など、自社だけでは解きにくい課題を整理し、外部の技術・知見を使った解決策を検討します。

経営者/業務改善担当 など

新規事業

事業アイデアを確かめたい

顧客と課題の仮説を磨き、自社に足りない強みを持つ協業相手と、小さな実証へ進める事業案をつくります。

新規事業担当/事業責任者 など

家業・承継

自社の強みを、
次の事業の柱にしたい

技術・顧客基盤・ブランドを棚卸しし、新しい顧客や届け方を持つ協業相手と、家業の次の可能性を探ります。

アトツギ/後継予定者 など

参加対象

静岡市内に本社または事業所を置く企業が対象です。業種・規模は問いません。

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Seminars まずは学んでみたい方へ

実践セミナーは、どなたでも
無料で参加できます。

プログラムへの応募を検討している方をはじめ、どなたでも無料で参加できます。各回のみの参加も可能です。最終回「AI時代の仮説検証の手法」は8月7日開催です。

SEMINAR 04 受付中8/7(金)13:00—16:00

AI時代の仮説検証の手法

会場:=ODEN

石川 真之
講師 石川 真之 アルファドライブ静岡 プロジェクト統括マネージャー
セミナー申込フォームへ

参加無料。1回のみの参加も、複数回の参加も可能です。

終了した3回を見る
SEMINAR 01 終了7/1(水)14:00—17:00

オープンイノベーションの進め方

会場:静岡商工会議所 401会議室

土井 雄介
講師 土井 雄介 アルファドライブ静岡 代表取締役
SEMINAR 02 終了7/10(金)13:00—16:00

顧客と課題の見つけ方

会場:=ODEN

宇都宮 竜司
講師 宇都宮 竜司 アルファドライブグループ 執行役員
SEMINAR 03 終了7/23(木)13:00—15:00

スタートアップとの共創アイデアの発想法

会場:グランシップ 904会議室(TECH BEAT Shizuoka内)

土井 雄介
講師 土井 雄介 アルファドライブ静岡 代表取締役
03 / Cases 前年度の参加事例

静岡の企業は、すでに
次の一歩を踏み出しています。

前年度は、課題解決、新規事業、既存事業の高度化など、異なる出発点を持つ4社がスタートアップとの協業に挑戦しました。

事例 01

鈴与システムテクノロジー × HIBARI

AIヘルプデスクの社内実証から、外販事業へ。

物流・情報サービスの中堅企業が、自社の社内ヘルプデスク業務を題材に、AI企業HIBARIと協業。社内RAG実証で正答率を継続的に向上させ、自社実装と並行して、同様の課題を抱える他社への外販可能性を検証した。

記事を読む / SHIZUOKA Business Compass by 静岡新聞SBS
事例 02

リバティー × HIBARI

宿泊業の現場知を、AIで束ねる。

静岡市の宿泊事業者リバティーが、HIBARIと協業し、宿泊業特化型のRAG/AI/デジタルツインによる業務革新の実証へ。自社旅館の運営を起点に、宿泊業界向けサービスとしての展開を目指す事業へと進化させた。

記事を読む / SHIZUOKA Business Compass by 静岡新聞SBS
事例 03

SBSプロモーション × hacomono

部活動の終了を、地域共創の好機へ。

SBSプロモーションが、会員管理・予約・決済のプラットフォーム提供企業hacomonoと組み、中学校の部活動地域移行を支える地域スポーツプラットフォームを企画。地域社会の構造変化を、新規事業として捉え直した。

記事を読む / SHIZUOKA Business Compass by 静岡新聞SBS
事例 04

左京 × Gugenka

伝統工芸の意味を、編み直す。

伝統工芸の作り手である左京と、AI・3D・IPコラボでアニメ/キャラクターIP活用を手がけるGugenkaが協業。家業の技術を保ちながら、新しい届け方と顧客層を獲得する取り組みとして、海外展開も視野に入れた展開へ。

記事を読む / SHIZUOKA Business Compass by 静岡新聞SBS
04 / Who We Are 運営・メンター体制

事業を前へ進める
伴走チーム

各社のテーマに合う専門家が、9ヶ月を通して伴走します。

全国で培った事業開発の知見を、静岡の現場へ。

AlphaDriveは、30道府県で23,800件以上の事業アイデアの伴走経験を有する、新規事業開発やオープンイノベーションの専門家集団です。自らも事業開発やオープンイノベーションの実践経験を持つメンターが、事業づくりを支援します。

また静岡においては、株式会社アルファドライブ静岡を設立し、静岡に思いを持つ静岡出身・在住メンバーを中心に支援体制を構築しています。
AlphaDriveについて →

運営チーム

最初の相談を担当する3人。

アルファドライブ静岡の運営メンバーが相談の入口を担い、事業特性に応じて専門メンターとチームを組みます。

土井 雄介

土井 雄介

Yusuke Doi

アルファドライブ静岡 代表取締役
/ユニッジ代表取締役Co-CEO
/AlphaDrive東海 拠点長

運営責任者/セミナー講師
  • 大企業の新規事業支援
  • 大手自動車メーカー出身
  • 年間60件以上の登壇
石川 真之

石川 真之

Masayuki Ishikawa

アルファドライブ静岡 プロジェクト統括マネージャー
/AlphaDrive東海 地域共創統括責任者

運営担当/セミナー講師/メンター
  • 年間50件以上の地域企業・起業家支援
  • 2社立ち上げ経験
  • 自治体出身
竹下 友里絵

竹下 友里絵

Yurie Takeshita

アルファドライブ静岡 プロジェクトマネージャー

運営担当/メンター
  • 起業経験
  • 社会課題解決型の事業支援
  • 静岡在住
MENTOR NETWORK専門メンター5名を見る
田尻 亮吾

田尻 亮吾

Ryogo Tajiri

アルファドライブ静岡 プロジェクトマネージャー

運営担当/メンター
  • 地方創生プロジェクトの立ち上げ
  • 社内新規事業支援経験多数
  • 静岡在住
梶原 あかり

梶原 あかり

Akari Kajiwara

アルファドライブ プロジェクトマネージャー

運営担当/メンター
  • 建設会社での新規事業立ち上げ
  • CVC経験
  • 地域企業の支援経験豊富
伊藤 啓悟

伊藤 啓悟

Keigo Ito

アルファドライブ静岡 プロジェクトマネージャー

メンター
  • 外資系コンサル出身
  • 不動産領域で新規事業立ち上げ
  • オープンイノベーションの専門家
豊吉 真吾

豊吉 真吾

Shingo Toyoshi

アルファドライブ 地域共創事業部 プロジェクトマネージャー

メンター
  • 新規事業立ち上げや起業経験を豊富に有する
  • 地域企業の支援経験豊富
春川 英広

春川 英広

Hidehiro Harukawa

アルファドライブ 地域共創事業部 プロジェクトマネージャー

メンター
  • 6,800件以上の経営相談経験
  • アトツギ支援
  • ベンチャーキャピタル

※ プログラム本選ではほかにもメンター陣が各社の事業特性に応じて伴走します。

05 / Schedule 2026.06 — 2027.03

応募から成果報告までの
主な流れ。

事前相談は随時受付、本申込は8月31日まで。採択後は協業先の探索、実証、2027年3月の成果報告へ進みます。

  1. 6/12—8/31

    相談・応募

    事前相談でテーマを整理し、本申込へ。相談せずに直接応募することもできます。

  2. 9/7—10/31

    審査・協業先探索

    プレゼン審査後、採択企業のテーマに合うスタートアップを全国から探します。

  3. 11月—2/26

    実証準備・実施

    協業相手と計画を整え、顧客や現場で仮説を検証します。

  4. 3月上旬

    成果報告

    検証結果を共有し、事業化や社内実装など次の判断につなげます。

KEY DATES

重要な締切

8/31 23:59
本申込
9/3 正午
審査資料提出
9/7—8
プレゼン審査
9/10
結果通知
10/31
協業先募集終了
12/11
補助金申請
2/26
実証終了
3/5
補助金実績報告
DETAILS全日程を見る
2026 → 2027
6月2026
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月2027
2月
3月
全ての
企業
キックオフ説明会6/19
実践セミナー7/1〜8/7・全4回
事前相談 & 本申込随時〜8/31 締切
参加審査9/7〜9/8(通知9/10)
採択された企業15社程度
協業スタートアップ募集9月中旬〜10/31
中間報告会11月上旬
実証期間11月上旬〜2027年2月下旬
成果報告会2027年3月上旬
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
2026 / 6月6/19

キックオフセミナー兼説明会

参加を迷っている段階でも歓迎です。ベストセラー「新規事業の実践論」の著者でもある、AlphaDrive代表 麻生 要一が登壇します。

2026 / 7—8月7/1〜8/7
全4回

実践セミナー

新規事業開発の専門家による、オープンイノベーションの実践セミナー。スタートアップとの協業の成功確率を高める手法を、無料で学べます。

実践セミナーの詳細を見る →
2026 / 随時〜8月〜8/31
締切

事前相談 & 本申込受付

スタートアップとの協業テーマを検討・ブラッシュアップするための事前相談を無料で受けられます。実際にスタートアップとの協業に進む際には、本申込(プログラムへの応募申請)へ。

事前相談・本申込へ →
2026 / 9月9/7〜9/8
通知 9/10

プログラム参加審査

プレゼンテーション形式の審査で、参加企業15社程度を選定します。審査の基準・方法の詳細は、募集要項をご確認ください。

審査基準を募集要項で見る →
2026 / 9—10月9月中旬〜10/31

協業スタートアップ募集

採択企業の事業案に合うスタートアップを、全国から探索・選定します。

2026 / 11月11月上旬

中間報告会

協業スタートアップとのキックオフを兼ねた中間報告会。実証のスタートにあたり、各社の計画と進め方を共有します。

2026—2027 / 11—2月11月上旬〜
2月下旬

実証期間

スタートアップと協業し、実証にチャレンジ。補助金(最大340万円)を活用しながら、リスクを抑えて進められます。

補助金要項を見る →
2027 / 3月3月上旬

成果報告会

成果を発表し、対外的に事業をPRします。プログラム終了後も、継続するためのアドバイスを提供します。

06 / Application 応募方法・審査・提出物

応募前に確認したいこと。

事前相談を経ずに本申込へ進むこともできます。対象・期限・提出物を確認のうえ、共通の申込フォームから手続きしてください。

参加対象
静岡市内に本社または事業所を置く企業。業種・規模は問いません。具体的な事業案、または解決したい経営課題を持つ企業が対象です。
参加費
無料
申込方法
応募フォーム(Googleフォーム)から必要事項を送信します。事前相談を受けていなくても応募できます。応募フォームでは、アトツギ(39歳以下の後継予定者)の該当有無もうかがいます。
受付期限
2026年8月31日(月)23:59 まで
提出資料
プレゼンテーション資料(20頁以内)。2026年9月3日(木)正午まで提出。
  • 会社概要
  • 新規事業に対する想い
  • 解決したい課題
  • 目指す将来像及び解決アプローチ
  • 対象顧客及び提供価値
  • 協業要件
  • 実施体制

審査資料の参考様式に沿って作成してください。参考様式(PDF)を見る →

※ そのまま編集して使えるPowerPoint版は、事前相談・本申込にお申し込みいただいた方へ別途お渡しします。

審査
2026年9月7日(月)〜8日(火)、オンラインでのプレゼンテーション審査。
時間配分の目安:準備5分/説明15分/質疑15分。
審査の観点
事業アイデア/顧客仮説/課題仮説/ミッション・ビジョン/協業に適した要素/実施体制(6項目・計100点)で総合的に評価します。
結果通知
2026年9月10日(木)
採択後の補助金
戦略産業分野の企業は最大340万円(補助率2/3)、その他の企業は最大250万円(補助率1/2)。スタートアップとの協業による実証事業費に充当できます。
申込方法を選ぶ 募集要項(PDF)で詳細を見る →
For Startups スタートアップの皆様へ
事前登録受付中

静岡市内企業との共創に関心のある
スタートアップの皆さまへ。

NE[X]Tでは、2026年9月中旬に予定しているスタートアップ向け正式公募に先立ち、事前登録を受け付けています。

本年度は、まず静岡市内企業から取り組みたい事業や解決したい課題を募り、採択された企業の協業テーマに基づいて正式公募を行います。事前登録いただいた方には、協業テーマや応募方法が決まり次第ご案内します。

事前登録後の流れ

  1. 01
    事前登録会社情報、事業概要、関心のあるテーマなどを登録
  2. 02
    必要に応じて内容を確認事務局から事業内容や協業ニーズをお伺いする場合があります
  3. 03
    正式公募開始時にご案内静岡市内企業の協業テーマと応募方法をメールでお知らせします
登録時の応募書類
不要
正式公募
2026年9月中旬開始予定
登録後のご案内
協業テーマ・応募方法をメールでお知らせ
スタートアップ事前登録フォームへ

正式公募の内容を確認した後、応募するかどうかをご判断いただけます。

本事前登録は正式公募への応募ではなく、面談、マッチング、採択を約束するものではありません。正式公募への参加を希望する場合は、公募開始後に募集内容をご確認のうえ、別途応募が必要です。

FAQ 応募前の確認

よくあるご質問。

Q「事前相談」と「本申込」は何が違うんですか?
事前相談は、本申込に向けて事業案をブラッシュアップする機会です。本申込は事前相談なしでも可能ですが、テーマ設定から相談できる事前相談を推奨しています。
Q事業アイデアがまだ固まっていません。申し込めますか?
申し込めます。新規事業のアイデアのブラッシュアップや経営課題の構造化から、専門家が概ね月2回程度の壁打ち・相談を行います。
Q採択15社程度の審査基準は何ですか?
事業アイデア、顧客仮説、課題仮説、ミッション・ビジョン、協業に適した要素、実施体制の6項目で総合的に審査します。配点と詳細は募集要項をご覧ください。
Q補助金は何に使えますか?
スタートアップとの協業による実証事業のうち、市長が認める報償費、消耗品費、印刷製本費、役務費、委託料、使用料・賃借料、工事請負費、原材料費、備品購入費が対象です。詳細は補助金交付要綱をご覧ください。
Qアトツギ(後継予定者)向けの支援はありますか?
39歳以下の後継予定者が主体的に取り組む企業は重点支援対象です。アトツギ甲子園に向けた応募書類・ピッチ資料の作成、発表練習、ネットワーキングも支援します。
Q本社が静岡市外でも申し込めますか?
静岡市内に本社または事業所を置く企業が対象です。業種や企業規模は問いません。
Q実践セミナーだけ参加できますか?
参加できます。プログラムへの応募を検討している方をはじめ、どなたでも無料で参加できます。各回だけの参加も可能です。
Apply 申込

自社の状況に合わせて、
事前相談か本申込を選べます。

事前相談と本申込は、同じフォームから受け付けています。応募を決めていない方は事前相談を、事業案が固まっている方は本申込を選択してください。

テーマを整理したい方

事前相談

応募を決めていなくても大丈夫です。「自社も対象になる?」「何をテーマにできる?」という段階から相談できます。

  • 受付随時
  • 費用無料
  • 申込後担当者からご連絡
事前相談に申し込む
事業案が固まっている方

本申込

事前相談を経ずに応募できます。申込後、20頁以内のプレゼンテーション資料を提出してください。

  • 申込締切8/31 23:59
  • 資料締切9/3 正午
  • 審査9/7—8
本申込へ進む

フォーム内で「事前相談」または「本申込」を選択してください。実践セミナーへの参加は セミナー案内 からお申し込みいただけます。

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